日本初上陸、小指サイズで極小、スマホに挿すだけ。多機能スマート翻訳機「ZERO」がMakuakeで予約開始

Timekettle社は、充電不要、スマホに挿すだけ、世界最小クラスの財布にも入る多機能スマート翻訳機「ZERO」の先行予約販売を、クラウドファンディングの「Makuake」で開始した。
プロジェクトは6月22日まで。iOS(Lightning)、Andorid(USB-C)の2タイプを用意。

ZEROは「スマホに挿して話すだけの簡単さ」「財布に仕舞えるコンパクトさ」「充電不要の便利さ」など、「言葉の壁」「翻訳機の壁」を壊す次世代型翻訳機とのこと。

Timekettle社は創業から3年のスタートアップ。
「(毎回ボタンを押す)操作が面倒」「値段が高い」「荷物がかさばる」などのユーザーの声をもとに、度重なる研究開発の末にZEROは完成したとのこと。

この記事が良かったらシェア!