アマゾンジャパン、スマートスピーカーや音声アシスタントに関する調査結果を発表

アマゾンジャパンは20~60代の日本全国の男女1,000名とスマートスピーカー利用者の男女500名の合計1,500名を対象に、「スマートスピーカーおよび音声アシスタントに関する調査」を2020年3月6日(金)~7日(土)に実施し、調査結果を発表した。

調査結果は、Amazon ブログ Day One にて概要が閲覧でき、詳しい調査結果やトレンド評論家の牛窪恵氏による「スマートスピーカーおよび音声アシスタントの可能性ついての分析」はアマゾンジャパンから配信されたプレスリリースより確認できる。

調査概要

  • 調査名:「スマートスピーカーおよび音声アシスタントに関する調査」
  • 調査対象地域:日本全国
  • 調査対象:スマートスピーカー利用者587名(20~69歳の男女でAmazon Echoシリーズをはじめ主要各社のスマートスピーカーを現在利用している方々)、一般回答者1,034名(スマートスピーカーの利用有無にかかわらず、20~69歳の男女でアンケートに回答いただいた方々で集計サンプルを人口構成比に合わせて回収)
  • 調査期間:2020年3月6日(金)~7日(土)
  • 調査方法:インターネット調査

※本調査は、アマゾンジャパンがウェーバー・シャンドウィック(再委託先:マクロミル)に委託し実施。
※本調査では小数点第1位で四捨五入しているため、合計数値が100%とならない場合がある。
※調査結果を利用する場合は、「アマゾンジャパン調べ」と明記する必要がある。

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